2025-12-31

逃げ切り試算:2025年12月末

2025年12月末の逃げ切り計画はこんな感じです。

西暦年齢国の年金個人年金IDECO生活費資産残高
202654-¥4,200,000¥203,112,504
202755-¥4,200,000¥198,912,504
202856-¥4,200,000¥194,712,504
202957-¥4,200,000¥190,512,504
203058-¥4,200,000¥186,312,504
203159-¥4,200,000¥182,112,504
203260-¥4,200,000¥177,912,504
203361¥345,540-¥4,200,000¥174,058,044
203462¥345,540-¥4,200,000¥170,203,584
203563¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥168,549,124
203664¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥166,894,664
203765¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥165,240,204
203866¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥163,585,744
203967¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥161,931,284
204068¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥160,276,824
204169¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥158,622,364
204270¥2,051,971¥345,540¥440,000-¥4,200,000¥157,259,875
204371¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥155,778,390
204472¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥154,296,905
204573¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥152,815,420
204674¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥151,333,935
204775¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥149,852,450
204876¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥148,370,965
204977¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥146,889,480
205078¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥145,407,995
205179¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥143,926,510
205280¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥142,445,025

昨今のインフレを踏まえて、月々の生活費想定を30万円から35万円にしました。
IDECOの時価総額も増えているので、63歳~70歳の間の取り崩し金額を年額20万円増やしました。

11月の生活費はこんな感じでした。
(税金や国民保険料、IDECOなどの投資系の支出は含めていません)

医療健康費¥14,117
飲食費¥76,487
IT関連費¥73,924
教養娯楽費¥89,528
交際費¥4,015
旅費交通費¥7,547
住居費¥12,050
服飾費¥1,300
消耗品費¥2,145
通信費¥1,991
水道光熱費¥9,241
合計¥292,345

IT関連費が多いのは、バックアップ用の外付けハードディスク購入が原因です。
飲食費と教養娯楽費も、リタイア者という身分の割には高めですが、ここを削ると人生度の満足度も下がってしまうので、あまり節約しようという気はありません。

2025年は自分にとっては区切りになった一年でした。
2023年にFIREした時点では、仕事への未練が残っていたこともあり、なんとなく再就職という流れになってしまいましたが、もう吹っ切れました。

2026年からは、一年を通じて自由人としての人生を歩むことができるようになります。
やりたいことは山ほどあるので、健康に留意しつつ、一日一日を大切に生きていきたいですね。

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