2026-03-31

逃げ切り試算:2026年3月末

2026年3月末の逃げ切り計画はこんな感じです。

西暦年齢国の年金個人年金IDECO生活費資産残高
202654-¥3,150,000¥192,672,452
202755-¥4,200,000¥188,472,452
202856-¥4,200,000¥184,272,452
202957-¥4,200,000¥180,072,452
203058-¥4,200,000¥175,872,452
203159-¥4,200,000¥171,672,452
203260-¥4,200,000¥167,472,452
203361¥345,540-¥4,200,000¥163,617,992
203462¥345,540-¥4,200,000¥159,763,532
203563¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥158,109,072
203664¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥156,454,612
203765¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥154,800,152
203866¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥153,145,692
203967¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥151,491,232
204068¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥149,836,772
204169¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥148,182,312
204270¥2,051,971¥345,540¥440,000-¥4,200,000¥146,819,823
204371¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥145,338,338
204472¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥143,856,853
204573¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥142,375,368
204674¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥140,893,883
204775¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥139,412,398
204876¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥137,930,913
204977¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥136,449,428
205078¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥134,967,943
205179¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥133,486,458
205280¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥132,004,973

2月の生活費はこんな感じでした。
(税金や国民保険料、IDECOなどの投資系の支出は含めていません)

医療健康費¥14,747
飲食費¥75,199
IT関連費¥20,019
教養娯楽費¥90,612
交際費¥16,200
旅費交通費¥11,829
住居費¥19,050
服飾費¥980
消耗品費¥3,323
通信費¥2,181
水道光熱費¥14,340
合計¥268,480

1月と比べて体調も良く、外にも出歩いていたことから、生活全体で4万円ほど増えています。予算的には特に問題はありません。

相場の下落で資産総額が2200万円ほど減ってしまっていますが、逃げ切り計画には特に支障はないレベルです。しかしながら、資産が減ると消費マインドには影響が出ますね。先月はお金の使い道を考えていましたが、今は積極的にお金を使おうという気持ちが小さくなっています。

資産額の増減とは関係なく、今月から断酒をすることにしました。
せっかく手に入れた時間の質が不健康のために下がってしまうことは避けたいという思いからです。今まで2回試みたことがあり、いずれも夏のビールの誘惑に負けてしまいました。今回はどこまで続けられるかわかりませんが、ひとまずは頑張ってみます。


2026-03-30

資産状況:2026年3月末

2026年3月末の資産状況はこんな感じでした。

2026年3月前月比較前年同月比較
現預金¥11,717,534¥845,068¥4,673,598
仮想通貨¥70,444,941¥355,376-¥6,699,942
株と投資信託¥81,092,786-¥23,163,074¥29,351,161
投資用不動産¥32,267,191¥0¥0
FX¥0¥0¥0
SL/保険¥300,000¥0-¥1,812,254
合計¥195,822,452-¥21,962,630¥25,512,563


・現預金


現金は前月よりやや増加です。
株の売買タイミングの都合で上下しているだけで特に意図はありません。
相場の雰囲気が悪化しつつあるので、こういう時にこそ買い増ししたいところですが、例によってこういう時に限って十分に買付資金がなく残念です。

・仮想通貨


仮想通貨は先月から引き続き低調です。
しかし株の下げに比べれば、まだ健闘していると言っても良いかもしれません。
(下図は日足のBTC/USDのチャート)
















金価格の下げにも追随していません。
思わぬ形でディフェンシブな強みを発揮してくれています。
利下げをきっかけに本格的な上昇になると見ていましたが、原油の値上がりによるインフレでむしろ利上げが議論されているようです。そうなると当面は大きな反発は難しそうです。
中長期的には引き続きポジティブなので、他の資産に移す選択肢は今のところ考えていません。

・株と投資信託


日本株は先月とはうってかわって大幅下落となりました。
戦争なのでいつかは終わるという期待もあり、去年4月のトランプ・ショックほどの絶望感はまだありませんが、原油価格の上昇は長期化しそうな気配もあり、株価の調整も長引きそうです。
(下図は日足の日経平均のチャート)
















2月末時点は、株価チャート的にも絶好調、日経平均6万円超え目前という状況だったこともあり、信用買いのポジションが大きくなっていました。その影響で株の投資信託の持ち高で20%、資産総額でも10%ほどのダメージを受けています。

現時点でも現物のポジションは持っていますが、信用売りのポジションも増やしたので、株価下落にも耐えられるようにはなりました。短期的にはもっと下げて膿を出し切ってから再び上昇する流れになってもらいたいです。

・まとめ


久々の大幅な資産減となり、資産総額で2億円を切ってしまいました。
相場は急変することもあるので仕方がありません。去年の4月は何もできずに相場の下落を見ていることしかできませんでしたが、今年は株の買いポジションを整理して積極的な空売りも仕掛けることができているので、結果はともかく技術的には去年より進歩しているというのがプラス材料ではあります。


2026-03-02

逃げ切り試算:2026年2月末

2026年2月末の逃げ切り計画はこんな感じです。

西暦年齢国の年金個人年金IDECO生活費資産残高
202654-¥3,500,000¥214,285,082
202755-¥4,200,000¥210,085,082
202856-¥4,200,000¥205,885,082
202957-¥4,200,000¥201,685,082
203058-¥4,200,000¥197,485,082
203159-¥4,200,000¥193,285,082
203260-¥4,200,000¥189,085,082
203361¥345,540-¥4,200,000¥185,230,622
203462¥345,540-¥4,200,000¥181,376,162
203563¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥179,721,702
203664¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥178,067,242
203765¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥176,412,782
203866¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥174,758,322
203967¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥173,103,862
204068¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥171,449,402
204169¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥169,794,942
204270¥2,051,971¥345,540¥440,000-¥4,200,000¥168,432,453
204371¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥166,950,968
204472¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥165,469,483
204573¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥163,987,998
204674¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥162,506,513
204775¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥161,025,028
204876¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥159,543,543
204977¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥158,062,058
205078¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥156,580,573
205179¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥155,099,088
205280¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥153,617,603

1月の生活費はこんな感じでした。
(税金や国民保険料、IDECOなどの投資系の支出は含めていません)

医療健康費¥7,678
飲食費¥50,849
IT関連費¥27,994
教養娯楽費¥85,336
交際費¥16,470
旅費交通費¥8,281
住居費¥12,050
服飾費¥4,741
消耗品費¥2,427
通信費¥1,635
水道光熱費¥11,775
合計¥229,236

1月は風を引いてしまって一週間ぐらい家に籠もっていた時期があったので、教養娯楽費と飲食費が減りました。生活費全体でも3.7万円ほど下がっています。

逃げ切り計画的には特に変更はありません。
以前は地方への移住も考えていましたが、やはり利便性が高く刺激も多い首都圏に居続けた方が良いかなと思うようになりました。そうなると大きな出費の予定もなくなるので、何にお金を使うべきなのか、再度検討が必要です。

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