2026-01-29

逃げ切り試算:2026年1月末

2026年1月末の逃げ切り計画はこんな感じです。

西暦年齢国の年金個人年金IDECO生活費資産残高
202654-¥3,850,000¥215,216,816
202755-¥4,200,000¥211,016,816
202856-¥4,200,000¥206,816,816
202957-¥4,200,000¥202,616,816
203058-¥4,200,000¥198,416,816
203159-¥4,200,000¥194,216,816
203260-¥4,200,000¥190,016,816
203361¥345,540-¥4,200,000¥186,162,356
203462¥345,540-¥4,200,000¥182,307,896
203563¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥180,653,436
203664¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥178,998,976
203765¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥177,344,516
203866¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥175,690,056
203967¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥174,035,596
204068¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥172,381,136
204169¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥170,726,676
204270¥2,051,971¥345,540¥440,000-¥4,200,000¥169,364,187
204371¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥167,882,702
204472¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥166,401,217
204573¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥164,919,732
204674¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥163,438,247
204775¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥161,956,762
204876¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥160,475,277
204977¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥158,993,792
205078¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥157,512,307
205179¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥156,030,822
205280¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥154,549,337

12月の生活費はこんな感じでした。
(税金や国民保険料、IDECOなどの投資系の支出は含めていません)

医療健康費¥16,531
飲食費¥83,286
IT関連費¥27,994
教養娯楽費¥97,340
交際費¥0
旅費交通費¥12,686
住居費¥19,050
服飾費¥0
消耗品費¥1,587
通信費¥2,061
水道光熱費¥5,603
合計¥266,138

教養娯楽費が多めのは、映画を良く見に行ったからですね。
旅費交通費も都心への移動がほとんどです。

税金や国民保険料などもプラスすると月35万円の予算は超えてしまいますが、リタイア2年目以降は収入減に応じて下がるはずなので、今のところ特に問題はなく、むしろもうちょっと積極的にお金を遣っていくべきかもれません。


2026-01-27

資産状況:2026年1月末

2026年1月末の資産状況はこんな感じでした。

2026年1月前月比較前年同月比較
現預金¥11,304,621¥633,454¥3,837,599
仮想通貨¥87,618,909¥184,098-¥544,992
株と投資信託¥87,576,095¥10,996,641¥31,089,045
投資用不動産¥32,267,191¥0¥0
FX¥0¥0-¥987,893
SL/保険¥300,000-¥59,881-¥1,855,395
合計¥219,066,816¥11,754,312¥31,538,364


・現預金


現金は前月よりやや増加です。
今月も特に意図はなく、株の売買の都合で増えたり減ったりという感じです。

・仮想通貨


仮想通貨は引き続き低迷中です。
1月中旬に少しだけ反発しましたが、すぐにまた9万ドルを切ってしまいました。
(下図は日足のBTC/USDのチャート)
















一応、84000ドル近辺で毎回反発はしているので、今回もそのあたりで反発してくれることを期待しています。

金はインフレ資産として評価されて順調に値が上がっています。仮想通貨も本来は同じ性質のはずなので、金を追い上げる展開になってもらいたいですね。

・株と投資信託


株は年明けから頭ひとつ抜けてきました。
目先は選挙のニュースによる目先の不透明感と為替介入らしき動きによる円高で少し値を下げています。
(下図は日足の日経平均のチャート)















人為的な介入では為替の大きな流れは止まらず、また円安に戻るような気がします。
選挙はどうなるかわかりませんが、自民党が大きく負け越す可能性は高くなく、結果が見えてくれば、また株高局面が来るのではないでしょうか。

・まとめ


高市総理に変わってからの株高のおかげで、資産総額は1千万円ほどの増加になりました。
今年のどこかで仮想通貨が上にブレイクしてくれれば、資産総額2億5千万超えは目指せそうです。

2025-12-31

逃げ切り試算:2025年12月末

2025年12月末の逃げ切り計画はこんな感じです。

西暦年齢国の年金個人年金IDECO生活費資産残高
202654-¥4,200,000¥203,112,504
202755-¥4,200,000¥198,912,504
202856-¥4,200,000¥194,712,504
202957-¥4,200,000¥190,512,504
203058-¥4,200,000¥186,312,504
203159-¥4,200,000¥182,112,504
203260-¥4,200,000¥177,912,504
203361¥345,540-¥4,200,000¥174,058,044
203462¥345,540-¥4,200,000¥170,203,584
203563¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥168,549,124
203664¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥166,894,664
203765¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥165,240,204
203866¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥163,585,744
203967¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥161,931,284
204068¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥160,276,824
204169¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥158,622,364
204270¥2,051,971¥345,540¥440,000-¥4,200,000¥157,259,875
204371¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥155,778,390
204472¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥154,296,905
204573¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥152,815,420
204674¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥151,333,935
204775¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥149,852,450
204876¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥148,370,965
204977¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥146,889,480
205078¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥145,407,995
205179¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥143,926,510
205280¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥142,445,025

昨今のインフレを踏まえて、月々の生活費想定を30万円から35万円にしました。
IDECOの時価総額も増えているので、63歳~70歳の間の取り崩し金額を年額20万円増やしました。

11月の生活費はこんな感じでした。
(税金や国民保険料、IDECOなどの投資系の支出は含めていません)

医療健康費¥14,117
飲食費¥76,487
IT関連費¥73,924
教養娯楽費¥89,528
交際費¥4,015
旅費交通費¥7,547
住居費¥12,050
服飾費¥1,300
消耗品費¥2,145
通信費¥1,991
水道光熱費¥9,241
合計¥292,345

IT関連費が多いのは、バックアップ用の外付けハードディスク購入が原因です。
飲食費と教養娯楽費も、リタイア者という身分の割には高めですが、ここを削ると人生度の満足度も下がってしまうので、あまり節約しようという気はありません。

2025年は自分にとっては区切りになった一年でした。
2023年にFIREした時点では、仕事への未練が残っていたこともあり、なんとなく再就職という流れになってしまいましたが、もう吹っ切れました。

2026年からは、一年を通じて自由人としての人生を歩むことができるようになります。
やりたいことは山ほどあるので、健康に留意しつつ、一日一日を大切に生きていきたいですね。

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