2026-03-02

逃げ切り試算:2026年2月末

2026年2月末の逃げ切り計画はこんな感じです。

西暦年齢国の年金個人年金IDECO生活費資産残高
202654-¥3,500,000¥214,285,082
202755-¥4,200,000¥210,085,082
202856-¥4,200,000¥205,885,082
202957-¥4,200,000¥201,685,082
203058-¥4,200,000¥197,485,082
203159-¥4,200,000¥193,285,082
203260-¥4,200,000¥189,085,082
203361¥345,540-¥4,200,000¥185,230,622
203462¥345,540-¥4,200,000¥181,376,162
203563¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥179,721,702
203664¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥178,067,242
203765¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥176,412,782
203866¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥174,758,322
203967¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥173,103,862
204068¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥171,449,402
204169¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥169,794,942
204270¥2,051,971¥345,540¥440,000-¥4,200,000¥168,432,453
204371¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥166,950,968
204472¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥165,469,483
204573¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥163,987,998
204674¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥162,506,513
204775¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥161,025,028
204876¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥159,543,543
204977¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥158,062,058
205078¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥156,580,573
205179¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥155,099,088
205280¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥153,617,603

1月の生活費はこんな感じでした。
(税金や国民保険料、IDECOなどの投資系の支出は含めていません)

医療健康費¥7,678
飲食費¥50,849
IT関連費¥27,994
教養娯楽費¥85,336
交際費¥16,470
旅費交通費¥8,281
住居費¥12,050
服飾費¥4,741
消耗品費¥2,427
通信費¥1,635
水道光熱費¥11,775
合計¥229,236

1月は風を引いてしまって一週間ぐらい家に籠もっていた時期があったので、教養娯楽費と飲食費が減りました。生活費全体でも3.7万円ほど下がっています。

逃げ切り計画的には特に変更はありません。
以前は地方への移住も考えていましたが、やはり利便性が高く刺激も多い首都圏に居続けた方が良いかなと思うようになりました。そうなると大きな出費の予定もなくなるので、何にお金を使うべきなのか、再度検討が必要です。

2026-03-01

資産状況:2026年2月末

2026年2月末の資産状況はこんな感じでした。

2026年2月前月比較前年同月比較
現預金¥10,872,466-¥432,155¥5,155,150
仮想通貨¥70,089,565-¥17,529,344¥658,291
株と投資信託¥104,255,860¥16,679,765¥52,627,632
投資用不動産¥32,267,191¥0¥0
FX¥0¥0¥0
SL/保険¥300,000¥0-¥1,868,316
合計¥217,785,082-¥1,281,734¥56,572,757


・現預金


現金は前月よりやや減少です。
株高で資金需要が高いので、なかなか手元の現金を増やすことができません。
仕事をしなくなったので現金収入がなくなったことも影響しています。

・仮想通貨


仮想通貨は84000ドル近辺の底が抜けてしまいまいした。
今のところは2/5(木)の62600ドルが底値になってやや回復傾向です。
(下図は日足のBTC/USDのチャート)
















イランとアメリカ/イスラエルとの戦争が始まったので、今後、仮想通貨の価格にどのような影響があるのか、気になるところです。開戦のニュースが流れた時にはガクンと下落しましたが、今のところは持ち直しています。

金の価格は上昇しているので、それと一緒に上がってもらいたいですが、最近の仮想通貨は金よりもハイテク株との関連が強めなので、株式相場次第かもしれません。

・株と投資信託


日本株は絶好調です。
日足チャートで見ると文句のつけようがないぐらい綺麗な右肩上がりになっています。
このままの勢いであれば、日経平均株価が6万円を超えても全く違和感はありません。
(下図は日足の日経平均のチャート)
















戦争のニュースは気になるところですが、第三次世界大戦とか中東を巻き込んだ大戦争というシナリオの可能性は大きくなく、株価への影響も限定的なのではないでしょうか?


サンデーダウのチャートも持ち直して来ているので、3/2(月)の株式市場はそれほど大きな下げはなく、逆に和平のニュースが出ればアク抜けでさらなる株高になる可能性もあると見ています。

・まとめ


仮想通貨は爆下げしてしまいましたが、株高のおかげで埋め合わせができたので、資産総額としては微減で収まりました。そのうち仮想通貨の強気局面も来るでしょうから、その際に
資産総額2億5千万超え、来年ぐらいには3億円超えもあり得るかな、とは考えています。

2026-01-29

逃げ切り試算:2026年1月末

2026年1月末の逃げ切り計画はこんな感じです。

西暦年齢国の年金個人年金IDECO生活費資産残高
202654-¥3,850,000¥215,216,816
202755-¥4,200,000¥211,016,816
202856-¥4,200,000¥206,816,816
202957-¥4,200,000¥202,616,816
203058-¥4,200,000¥198,416,816
203159-¥4,200,000¥194,216,816
203260-¥4,200,000¥190,016,816
203361¥345,540-¥4,200,000¥186,162,356
203462¥345,540-¥4,200,000¥182,307,896
203563¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥180,653,436
203664¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥178,998,976
203765¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥177,344,516
203866¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥175,690,056
203967¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥174,035,596
204068¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥172,381,136
204169¥345,540¥2,200,000-¥4,200,000¥170,726,676
204270¥2,051,971¥345,540¥440,000-¥4,200,000¥169,364,187
204371¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥167,882,702
204472¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥166,401,217
204573¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥164,919,732
204674¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥163,438,247
204775¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥161,956,762
204876¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥160,475,277
204977¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥158,993,792
205078¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥157,512,307
205179¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥156,030,822
205280¥2,238,515¥480,000-¥4,200,000¥154,549,337

12月の生活費はこんな感じでした。
(税金や国民保険料、IDECOなどの投資系の支出は含めていません)

医療健康費¥16,531
飲食費¥83,286
IT関連費¥27,994
教養娯楽費¥97,340
交際費¥0
旅費交通費¥12,686
住居費¥19,050
服飾費¥0
消耗品費¥1,587
通信費¥2,061
水道光熱費¥5,603
合計¥266,138

教養娯楽費が多めのは、映画を良く見に行ったからですね。
旅費交通費も都心への移動がほとんどです。

税金や国民保険料などもプラスすると月35万円の予算は超えてしまいますが、リタイア2年目以降は収入減に応じて下がるはずなので、今のところ特に問題はなく、むしろもうちょっと積極的にお金を遣っていくべきかもれません。


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